震災がれきが当初予定の半分以下
宮城県内のがれきが、県外での処理を見込んでいたがれき量が当初想定していた344万トンから、半分以下の百数十万トンに
減ることが判明しました。
県内の処理体制の強化により県外への搬出量が抑えられ
ることなどが理由とのことです。
それであれば地元で処理できるのではないかと思うのですが。そのほうが雇用にもつながりますし、復興が早まるのではないでしょうか。
それなのに無理して県外にもってくるということをしていたら、何らかの利権があるのではないかと勘ぐりたくなりますよ。
是非地元のためにも地元処理の更なる強化をお願いします。
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