« ロストジェネレーション世代を救え | トップページ | 議会だよりはhpからも読めます »

2012年2月12日 (日)

瓦礫受け入れ問題についての考え 被災地に雇用を

静岡県内でも瓦礫受け入れ問題について様々な意見が出ています。

私の瓦礫受け入れについての考えで、言いたいことは、反対とか賛成とかではなく、被災地で瓦礫を処理すれば被災地での雇用が生まれるということです。

岩手県民の中で、広域処理をするなら地元での雇用が生まれなくて不満だという声が多くあるようです。

被災地での雇用は最重要な問題ですよ。お金が無ければ、仕事が無ければ生きていくことは人間はできません。

一日も早い復興には雇用が最重要ではないでしょうか。何をすれば被災地の方たちのためになるのかを真剣に考えていかなくてはならないと思いました。


ランキングに参加しています。良かったらクリックしてください。にほんブログ村 政治ブログ 政治家(市区町村)へ
にほんブログ村こちらもお願いします。
地域情報 ブログランキングへ

|

« ロストジェネレーション世代を救え | トップページ | 議会だよりはhpからも読めます »

経済・政治・国際」カテゴリの記事

コメント

この記事へのコメントは終了しました。

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.f.cocolog-nifty.com/t/trackback/171099/44092174

この記事へのトラックバック一覧です: 瓦礫受け入れ問題についての考え 被災地に雇用を:

« ロストジェネレーション世代を救え | トップページ | 議会だよりはhpからも読めます »