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2012年5月19日 (土)

震災がれきが当初予定の半分以下

宮城県内のがれきが、県外での処理を見込んでいたがれき量が当初想定していた344万トンから、半分以下の百数十万トンに 減ることが判明しました。

県内の処理体制の強化により県外への搬出量が抑えられ ることなどが理由とのことです。

それであれば地元で処理できるのではないかと思うのですが。そのほうが雇用にもつながりますし、復興が早まるのではないでしょうか。

それなのに無理して県外にもってくるということをしていたら、何らかの利権があるのではないかと勘ぐりたくなりますよ。

是非地元のためにも地元処理の更なる強化をお願いします。

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