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2014年1月19日 (日)

脱原発の意見書提出議会が全体の3割

福島第一原発の事故後の3年間で、、都道府県を含めた全自治体の3割近くの455の県や市町村議会が、原発に頼らず電力供給する「脱原発」を求める意見書を可決したようで、大半の意見書は、原発に代わって太陽光や風力など自然エネルギーを大幅に増やすよう求めているようです。

国はこの意見書が出されたということを考えて、しっかりと取り組んでいただきたいと思います。

でも地方議会で脱原発の取り組みについてできることは限られていますからね。意見書を出すことくらいでしょうか。
自然エネルギーに関しては、まだできる部分も多いとは思いますので、色々と調べて提案をしていきたいと思います。


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